次世代医療「遠隔診療」パーフェクトガイド

遠隔診療を導入することで変わる日本の医療

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LiveCallヘルスケア

ここではLiveCallヘルスケアのシステムの特徴や機能、導入事例などを紹介しています。

独自ブランディングにも対応するLiveCallヘルスケア

LiveCall_キャプチャ
引用元:LiveCallヘルスケア公式サイト
https://livecall.jp/Healthcare/index.html

LiveCallヘルスケアは、遠隔診療に特化したクラウドベースのシステムです。インターネットに接続できる環境があれば、リアルタイムに診察したり患者にアドバイスしたりするなど、スマートフォンを利用した遠隔診療が可能になります。

もともと運営会社のスピンシェルはLiveCallというビデオ通話サービスを提供しており、店舗の接客などさまざまな業界での実績をベースに遠隔診療サービスに応用しました。そのため安定した高品質映像のビデオコミュニケーションが可能となっています。

予約から診療、決済、薬や処方箋の発送ができ、クレジット決済で対応可能です。遠隔地に住んでいて、これまで通院が困難だった患者さんでも安心して利用することができます

クラウドシステムなので、クリニック側はWebサイトにタグを埋め込むだけですぐにサービスがスタート。面倒な手続きや初期設定は必要とせず、月額15,000円という低コストで導入できるのが特徴です。

また、独自ブランディングにも対応しているので、クリニックのロゴの挿入や、要望に応じてシステムをカスタマイズすることも可能。クリニック専用の遠隔診療システムでブランディングできるのは、他のサービスにはない強みとなっています。

LiveCallヘルスケアの機能

導入までの流れ

  1. ヒアリング

    要望や必要な機能をヒアリングの際に確認してくれます。

  2. サービス設計

    医院に最適なプランを設計&提案してくれます。

  3. ワークショップ

    操作方法やビデオコミュニケーションの説明してくれます。

  4. サービスイン

    LiveCallのタグを設置してスタートできます。

LiveCallヘルスケアの導入事例

当院は内科と認知症を専門とするクリニックです。病院へ来たがらない患者さんの家族から相談を受けたのがきっかけで、LiveCallヘルスケア導入を決めました。海外も含めた遠隔地の患者さんとのコミュニケーションができ、外来と老人ホーム回診の両立の可能性が広がりました。

LiveCallヘルスケアのアプリ情報(患者向け)

ビデオ通話サービスを基本としています。クラウドサービスなので、利用する側の環境を選ばずに使えます。

管理栄養士のコミュニティサイトを運営していますが、その中で栄養士さんによる食事指導サービスがあります。LiveCallヘルスケアのビデオ通話機能があると、メタボ検診に引っかかった人とのコミュニケーションが活発になるので、効果的な指導ができるようになりました。

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